印象的な稜線ですね。私はこの辺りの土地勘は全く無いのですが、地図から推察すると高崎山という山でしょうか。被写体として強い存在感があり、遠くの方の山襞も美しいですね。光と影が織り成す、正に絶景と呼べる光景だと思います。Like
桜の花の見頃が終わり、日に日に暖かさが増す頃、 次に私たちの目を楽しませてくれるのは、この色鮮やかなつつじ達ではないでしょうか?
つつじの名所も桜の名所に負けず劣らず、各地にた~くさんあります。 そんななかで、今日、ご紹介するのは、 宇治茶で有名な京都宇治にある「三室戸寺」です。
このお寺はね、紫陽花がとっても有名で、 毎年、たくさんの人が訪れる絶景スポットなんだけど、 つつじもと~っても見事なんです!!
山裾にあるお寺なんですが、そこの境内には見事な庭園というか森というかがあって、 谷間にはつつじがびっしり咲いているんです!
花の谷っていうのはまさにこのことを言うのかぁ~!って感激すること間違いなしです。
それにしても、このつつじっていう花は本当にキレイですね。 この季節は長い冬から目が覚めた木々が一斉に芽吹き、色鮮やかな新緑が とってもキレイだけど、それをいっそう引き立たせてくれるこのピンク色の花は 例えるなら、デコレーションケーキの上に置かれたイチゴみたい!(ちょっと強引!?)
でも、なんだか毎年のことながら、この花が各地で咲き乱れているのを見ると、 嬉しくなって、出掛けたくなって、いてもたってもいられなくなります(笑)。
さあ、あなたもお気に入りのつつじスポット見つけに行ってみて下さい! 春のポカポカ陽気のもと、つつじの咲く絶景スポットで お弁当でも食べたら、最高に幸せな気分になりますよ♪
こちらでもっと絶景を紹介しています。ぜひお越しください!
◇公式サイト:「絶景.com-あなたに絶景の感動を伝えたい」
◇メルマガ:「あなたに絶景の感動を!さあ旅立とう!僕ら絶景探検隊」
春と言えば、ほとんどの人が「桜」って答える。 それだけ日本人にとって桜は春を代表するものになってますよね。
あなたはこのシーズン、どちらに花見に行かれましたか?
え? 行ってない!?
それは大変です! 「もう桜も散ってしまって見逃したよ~」と残念がっているあなた、 せめて、このサイトでお花見楽しんでくださいね(笑)。
今日、ご紹介するのは、京都の地蔵禅院っていうところにある桜です。
京都の桜っていうと、京都市内の哲学の道とか円山公園の枝垂桜とか嵐山とか 京都市内の桜の名所を想像しちゃうでしょ?
でも、こちらの桜は違います。 京都でも南のほうにある井手町にこの桜が植わっているお寺があるんです。 井手町というと、玉川堤の桜が有名で、シーズン中はたくさんの人で賑わうのですが、 そこからほど近い山の中腹にこの立派な桜があるお寺、地蔵禅院があります。
ここ地蔵禅院にはなんと、 円山公園の先代の枝垂桜と同じ株から分かれた兄弟の桜が植わっているんですよ~。
あ、この上の写真の桜は違いますよ。 こちらの桜は街を一望できる高台に植えられた別のしだれ桜です。
僕らが生まれる何年も前から、この場所でじっと街の移り変わりを見守ってきた桜。 静かに枝を広げて佇むその姿は、昼下がりの陽の光を受けて、眩しいほどに輝いていました。
日本には本当にいろんな桜があります。
その桜一本一本がこの季節、すごく美しい表情を見せてくれる。 日本を代表するこの美しい春の風景を、 いつまでも大切に残していけたらいいなぁ、と感じました。
大阪の街の輝きが一際増す真冬。
ここは大阪平野が一望できる絶景スポットの生駒山です。
ここからの夜景はホントにホントに感動的です! 山の上には「スカイランド生駒」という遊園地があるんだけど、そこへと続く山上に伸びる スカイラインはまさに絶景ロードと言うにふさわしい道なんです。
僕は自然が大好きで、あまり都会や街の中っていうのは 好きじゃないんだけど、こうやって遠くから眺める夜景だけは大好き!
キラキラ輝いていて、ベタな表現だけど、やっぱり「宝石を散りばめたような」 って言葉がぴったりとくるんですよね~。
あなたは近所にお気に入りの夜景スポットをお持ちですか?
ちょっと、気分が滅入ったとき、 ちょっと、ぱぁ~っと気晴らししたいとき、 そんな時に、こういう夜景スポットに出かけると、すごい爽快な気分になれますよ♪
あ、でもね、こういう雰囲気のいいところは、 カップルの皆さんにも大人気のスポットなので、一人で出かけると ちょっと切なくなっちゃうかも。。。
そんな時は友達誘ったり、気になるあの人を誘ったり(笑)して 夜景を満喫しに出掛けてみてくださいね!
あなたのお気に入りのとっておき夜景スポットがあれば、 ぜひぜひ、教えてくださ~い♪
雨が上がり、空の雲間に青空が顔を出すと、 僕は決まって探すものがあります。
それは、虹。
光が作り出す、とっても素敵な贈り物です。 それにしても虹ってステキですね~!
な~んにも無かった空間に、 突然、こんなカラフルなアーチが現れるなんて!
昔はこの虹が不思議でなりませんでした。 なんでこんなにキレイな色がつくんだろう? って不思議に思いながらも、 夢中で虹探しをしたのをよく思い出します。
あなたも最初に虹を見たときは感動しませんでしたか?
僕は今でも結構感動するけどね!
ああいう自然が作り出すキレイな色のものがすごく好きで、 子供の頃はタマムシとかニジイロゴミムシダマシ(この虫みんな知ってるかな~?)とか ハンミョウなどの虹色に輝く虫たちをよく探しに行ったりしました。
そうそう、最近うわさで聞いたんですが、 飛行機などでうんと高い上空から虹を見ると、 半円じゃなくって、 円い虹が見えるって聞いたんですが、ホントかなぁ~? 槍ヶ岳山頂で見たブロッケン現象の虹みたいに見えるのかなぁ~?
もし、本当だったら、ぜひ見てみたいなぁ~!
あなたももし素敵な虹を見つけたら、 ぜひぜひ写真に撮って僕に見せてくださいね~♪
ここは京都山科にある琵琶湖疎水。
昔、近江の国から京都まで物資を運ぶために作られたんだったと思います。
この疎水の周りにはね、 いっぱい桜の木が植えられているんですよー。
昔はここを花見ながら、 桜並木の下をランニングしたりもしたんだけど、 今回は純粋な花見にやってきました。
豊富な水量で悠々と流れる疎水に、 桜の木のピンクや菜の花の黄色が映えてとってもキレイでしたよ。
今年はもう旬は過ぎちゃったけど、 また来年も可憐な花を咲かせてくれることでしょう。
よかったら、みなさんもぜひお花見に訪れてみてくださいね~♪
春が来ると、 奈良の山深いところに、とっても素敵な色に染まるお寺があります。
ぼたんのお寺として、全国的にも有名な長谷寺。
実はこのお寺、桜の時期にはとーっても素敵な「桜色に染まるお寺」なんですよ!
お寺の境内には様々な種類の約4000本もの桜が植えられていて、 それらがこの時期になると、一斉に咲き誇るんです!
それはもう、見事! このお寺に、桜の時期に訪れると、 もう、ため息しか出てきません!
桜の木ってどうしてこんなに綺麗なんでしょうねぇ? 淡くて薄いピンク色がとっても優しい世界を作り出していて、 高台に登って、お寺全体を見渡したら、 そこはまるで、お寺全体が珊瑚礁に包まれているかのような、そんな錯覚さえ覚えました。
焼きたて熱々の名物の「くさ餅」を頬張りながら、 四季のある日本にいることにちょこっと感謝したくなる今日この頃でした。
桜絶景、 絶景のなかでも、とりわけ見れる時期が限られている絶景を、 どうぞあなたも自分の目で確かめてみてください♪
大阪のベイエリアにほど近い、弁天町の一角に、ひときわ高く目を惹く建物があります。
「三井アーバンホテル大阪ベイタワー。」
51階建ての天空に向かってそびえ立つこの建物、200mを超える高さを誇っているんです! そして、そして、この最上階のフロアに、 とってもステキな絶景が楽しめるスポットがあるんです♪
それは「スカイラウンジ エアシップ」というレストラン。 このレストランからは大阪の高層ビル群はもちろんのこと、 大阪湾のほうへ目をやれば、ベイエリアが一望!天保山や神戸空港、淡路島に明石海峡大橋まで、 とにかく、視界いっぱいにとびっきりの眺望が広がります。
特にオススメの時間帯は、日没前。
夕方になって、夕陽が大阪湾を真っ赤に染める時間帯をねらって、 海側の窓際席を予約しちゃうと、ものすごーく、幸せな体験ができちゃいますよ♪
六甲山に沈みゆく夕陽が大阪湾全体を輝かせ、 そして日が沈んだ後には、グラデーションに彩られた空と、それを映す海と川、 徐々に輝きを増していく大阪の街並みと高速道路の街灯が、見事に調和し、 一つの絶景となって、目の前に姿を現すんです!
その美しさといったら、 目の前に料理があること自体を忘れてしまうくらい!
あ、もちろん、 料理も最高においしいんですよ! すっごくおいしいんだけど、それ以上に外の景色が魅力的なんです。
僕なんかね、 料理を食べ終わるたびに、絶景が気になって、 席を立っては窓際で、写真撮ってました(笑)。
レストランの店員さん、 食事中に度々立つなんて、マナーの悪い客でごめんなさい。。。
それにしても、こんな絶景を毎日眺めながら、仕事できる店員さんがうらやましいなぁ~。
魅力いっぱいの「三井アーバンホテル大阪ベイタワー」、
何かの記念日にでも、ぜひ、行ってみてください♪ 極上の夜景があなたをやさしく包み込んでくれることでしょう!
アルプスに見守られ、豊かな水をたたえ、 昔から変わることのない田園風景が広がる安曇野平野。
この場所にはのどか~で、素朴な絶景が広がっています。
自然とうまく調和した街っていうのかな。 この安曇野は周りの大自然を決して壊すことなく、 この雄大なアルプスの自然に囲まれながら、人々は穏やかに生活しているんです。
遠くに見えるアルプスは冬の間は真っ白な雪に包まれ、 その山々が街に澄んだ清らかな水を育んでくれます。
そんな水を使って、ここ安曇野ではわさびを栽培しているんですよ。
あなたはわさびって、お刺身に付けるか蕎麦に付ける以外で食べたことありますか?
安曇野で一番大きなわさび田のある「大王わさび農場」ではね、 すごーく変わったわさび料理が食べられるんですよ♪
わさびソフトにわさびコロッケ、わさび田楽にわさびワインなんてのも!
鼻につ~んとくるワインってのはどうかと思いますが、 このわさび料理たち、結構、食べるとクセになる美味しさなんですよ♪
また、わさび田もすごくキレイで絶景なので、 ぜひぜひ見に行ってみてくださいね!
安曇野で絶景散歩しながら、わさびに舌鼓を打つ! そして、絶景を楽しみながら、露天風呂に浸かる。
そんな魅力的な旅ができるのも安曇野ならでは。
さあ、あなたも安曇野街絶景を見に、今すぐ出発しよう!
水道橋っていうと、 ローマに架けられた見事なアーチの水道橋を 思い浮かべる人も多いと思いますが、
実は古都京都にもけっこう立派な水道橋があるのご存知でした?
京都南禅寺の水路閣。
1885年(明治18年)から1890年にかけて作られた煉瓦造りの 立派なアーチを持つ全長93.17メートルの水道橋です。
琵琶湖から水を引っぱって持ってきているんですよ!
100年以上も昔に作られた橋なんだけど、 近くに行ってみてみるとすごいしっかりした造りをしているんです!
ほんと昔の人はあんまり建築機械とかが発達していないなか よくもまあこんなに立派なものを作ったものだなって 感心しちゃいます。
こういう技術や芸術作品はずっと後の世代まで語り継いでいかないと いけませんよね。
あなたの街にもそんな昔に作られた情緒あふれる 建物や遺跡、ありませんか?
京都にはそういったものが無数にあります。
大自然が作り上げる芸術作品には目を見張るような絶景が たくさんありますが、人が作ったものにも すごくキレイな風景を作り出しているものって結構探すとあるものです。
今回の水路閣はね、 煉瓦のアーチの上に年月が経つうちに植物が生えるようになって、 人が作り出した赤褐色の造形物と 自然が作り出した鮮やかな緑の植物の対比が美しくて、 ほんと、ぼーっと眺めているとそれだけで時間が経つのを忘れてしまいます。
暖かい季節になったらお弁当でも持って水路閣に散歩に行きましょう。 アーチの下の日陰に腰を下ろして食べるおにぎりは 格別の味だと思いますよ!
絶景探検家ふく's conversations
印象的な稜線ですね。私はこの辺りの土地勘は全く無いのですが、地図から推察すると高崎山という山でしょうか。被写体として強い存在感があり、遠くの方の山襞も美しいですね。光と影が織り成す、正に絶景と呼べる光景だと思います。Like
桜の花の見頃が終わり、日に日に暖かさが増す頃、 次に私たちの目を楽しませてくれるのは、この色鮮やかなつつじ達ではないでしょうか?
つつじの名所も桜の名所に負けず劣らず、各地にた~くさんあります。 そんななかで、今日、ご紹介するのは、 宇治茶で有名な京都宇治にある「三室戸寺」です。
このお寺はね、紫陽花がとっても有名で、 毎年、たくさんの人が訪れる絶景スポットなんだけど、 つつじもと~っても見事なんです!!
山裾にあるお寺なんですが、そこの境内には見事な庭園というか森というかがあって、 谷間にはつつじがびっしり咲いているんです!
花の谷っていうのはまさにこのことを言うのかぁ~!って感激すること間違いなしです。
それにしても、このつつじっていう花は本当にキレイですね。 この季節は長い冬から目が覚めた木々が一斉に芽吹き、色鮮やかな新緑が とってもキレイだけど、それをいっそう引き立たせてくれるこのピンク色の花は 例えるなら、デコレーションケーキの上に置かれたイチゴみたい!(ちょっと強引!?)
でも、なんだか毎年のことながら、この花が各地で咲き乱れているのを見ると、 嬉しくなって、出掛けたくなって、いてもたってもいられなくなります(笑)。
さあ、あなたもお気に入りのつつじスポット見つけに行ってみて下さい! 春のポカポカ陽気のもと、つつじの咲く絶景スポットで お弁当でも食べたら、最高に幸せな気分になりますよ♪
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◇メルマガ:「あなたに絶景の感動を!さあ旅立とう!僕ら絶景探検隊」
春と言えば、ほとんどの人が「桜」って答える。 それだけ日本人にとって桜は春を代表するものになってますよね。
あなたはこのシーズン、どちらに花見に行かれましたか?
え? 行ってない!?
それは大変です! 「もう桜も散ってしまって見逃したよ~」と残念がっているあなた、 せめて、このサイトでお花見楽しんでくださいね(笑)。
今日、ご紹介するのは、京都の地蔵禅院っていうところにある桜です。
京都の桜っていうと、京都市内の哲学の道とか円山公園の枝垂桜とか嵐山とか 京都市内の桜の名所を想像しちゃうでしょ?
でも、こちらの桜は違います。 京都でも南のほうにある井手町にこの桜が植わっているお寺があるんです。 井手町というと、玉川堤の桜が有名で、シーズン中はたくさんの人で賑わうのですが、 そこからほど近い山の中腹にこの立派な桜があるお寺、地蔵禅院があります。
ここ地蔵禅院にはなんと、 円山公園の先代の枝垂桜と同じ株から分かれた兄弟の桜が植わっているんですよ~。
あ、この上の写真の桜は違いますよ。 こちらの桜は街を一望できる高台に植えられた別のしだれ桜です。
僕らが生まれる何年も前から、この場所でじっと街の移り変わりを見守ってきた桜。 静かに枝を広げて佇むその姿は、昼下がりの陽の光を受けて、眩しいほどに輝いていました。
日本には本当にいろんな桜があります。
その桜一本一本がこの季節、すごく美しい表情を見せてくれる。 日本を代表するこの美しい春の風景を、 いつまでも大切に残していけたらいいなぁ、と感じました。
こちらでもっと絶景を紹介しています。ぜひお越しください!
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◇メルマガ:「あなたに絶景の感動を!さあ旅立とう!僕ら絶景探検隊」
大阪の街の輝きが一際増す真冬。
ここは大阪平野が一望できる絶景スポットの生駒山です。
ここからの夜景はホントにホントに感動的です! 山の上には「スカイランド生駒」という遊園地があるんだけど、そこへと続く山上に伸びる スカイラインはまさに絶景ロードと言うにふさわしい道なんです。
僕は自然が大好きで、あまり都会や街の中っていうのは 好きじゃないんだけど、こうやって遠くから眺める夜景だけは大好き!
キラキラ輝いていて、ベタな表現だけど、やっぱり「宝石を散りばめたような」 って言葉がぴったりとくるんですよね~。
あなたは近所にお気に入りの夜景スポットをお持ちですか?
ちょっと、気分が滅入ったとき、 ちょっと、ぱぁ~っと気晴らししたいとき、 そんな時に、こういう夜景スポットに出かけると、すごい爽快な気分になれますよ♪
あ、でもね、こういう雰囲気のいいところは、 カップルの皆さんにも大人気のスポットなので、一人で出かけると ちょっと切なくなっちゃうかも。。。
そんな時は友達誘ったり、気になるあの人を誘ったり(笑)して 夜景を満喫しに出掛けてみてくださいね!
あなたのお気に入りのとっておき夜景スポットがあれば、 ぜひぜひ、教えてくださ~い♪
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◇メルマガ:「あなたに絶景の感動を!さあ旅立とう!僕ら絶景探検隊」
雨が上がり、空の雲間に青空が顔を出すと、 僕は決まって探すものがあります。
それは、虹。
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な~んにも無かった空間に、 突然、こんなカラフルなアーチが現れるなんて!
昔はこの虹が不思議でなりませんでした。 なんでこんなにキレイな色がつくんだろう? って不思議に思いながらも、 夢中で虹探しをしたのをよく思い出します。
あなたも最初に虹を見たときは感動しませんでしたか?
僕は今でも結構感動するけどね!
ああいう自然が作り出すキレイな色のものがすごく好きで、 子供の頃はタマムシとかニジイロゴミムシダマシ(この虫みんな知ってるかな~?)とか ハンミョウなどの虹色に輝く虫たちをよく探しに行ったりしました。
そうそう、最近うわさで聞いたんですが、 飛行機などでうんと高い上空から虹を見ると、 半円じゃなくって、 円い虹が見えるって聞いたんですが、ホントかなぁ~? 槍ヶ岳山頂で見たブロッケン現象の虹みたいに見えるのかなぁ~?
もし、本当だったら、ぜひ見てみたいなぁ~!
あなたももし素敵な虹を見つけたら、 ぜひぜひ写真に撮って僕に見せてくださいね~♪
こちらでもっと絶景を紹介しています。ぜひお越しください!
◇公式サイト:「絶景.com-あなたに絶景の感動を伝えたい」
◇メルマガ:「あなたに絶景の感動を!さあ旅立とう!僕ら絶景探検隊」
ここは京都山科にある琵琶湖疎水。
昔、近江の国から京都まで物資を運ぶために作られたんだったと思います。
この疎水の周りにはね、 いっぱい桜の木が植えられているんですよー。
昔はここを花見ながら、 桜並木の下をランニングしたりもしたんだけど、 今回は純粋な花見にやってきました。
豊富な水量で悠々と流れる疎水に、 桜の木のピンクや菜の花の黄色が映えてとってもキレイでしたよ。
今年はもう旬は過ぎちゃったけど、 また来年も可憐な花を咲かせてくれることでしょう。
よかったら、みなさんもぜひお花見に訪れてみてくださいね~♪
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春が来ると、 奈良の山深いところに、とっても素敵な色に染まるお寺があります。
ぼたんのお寺として、全国的にも有名な長谷寺。
実はこのお寺、桜の時期にはとーっても素敵な「桜色に染まるお寺」なんですよ!
お寺の境内には様々な種類の約4000本もの桜が植えられていて、 それらがこの時期になると、一斉に咲き誇るんです!
それはもう、見事! このお寺に、桜の時期に訪れると、 もう、ため息しか出てきません!
桜の木ってどうしてこんなに綺麗なんでしょうねぇ? 淡くて薄いピンク色がとっても優しい世界を作り出していて、 高台に登って、お寺全体を見渡したら、 そこはまるで、お寺全体が珊瑚礁に包まれているかのような、そんな錯覚さえ覚えました。
焼きたて熱々の名物の「くさ餅」を頬張りながら、 四季のある日本にいることにちょこっと感謝したくなる今日この頃でした。
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大阪のベイエリアにほど近い、弁天町の一角に、ひときわ高く目を惹く建物があります。
「三井アーバンホテル大阪ベイタワー。」
51階建ての天空に向かってそびえ立つこの建物、200mを超える高さを誇っているんです! そして、そして、この最上階のフロアに、 とってもステキな絶景が楽しめるスポットがあるんです♪
それは「スカイラウンジ エアシップ」というレストラン。 このレストランからは大阪の高層ビル群はもちろんのこと、 大阪湾のほうへ目をやれば、ベイエリアが一望!天保山や神戸空港、淡路島に明石海峡大橋まで、 とにかく、視界いっぱいにとびっきりの眺望が広がります。
特にオススメの時間帯は、日没前。
夕方になって、夕陽が大阪湾を真っ赤に染める時間帯をねらって、 海側の窓際席を予約しちゃうと、ものすごーく、幸せな体験ができちゃいますよ♪
六甲山に沈みゆく夕陽が大阪湾全体を輝かせ、 そして日が沈んだ後には、グラデーションに彩られた空と、それを映す海と川、 徐々に輝きを増していく大阪の街並みと高速道路の街灯が、見事に調和し、 一つの絶景となって、目の前に姿を現すんです!
その美しさといったら、 目の前に料理があること自体を忘れてしまうくらい!
あ、もちろん、 料理も最高においしいんですよ! すっごくおいしいんだけど、それ以上に外の景色が魅力的なんです。
僕なんかね、 料理を食べ終わるたびに、絶景が気になって、 席を立っては窓際で、写真撮ってました(笑)。
レストランの店員さん、 食事中に度々立つなんて、マナーの悪い客でごめんなさい。。。
それにしても、こんな絶景を毎日眺めながら、仕事できる店員さんがうらやましいなぁ~。
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アルプスに見守られ、豊かな水をたたえ、 昔から変わることのない田園風景が広がる安曇野平野。
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自然とうまく調和した街っていうのかな。 この安曇野は周りの大自然を決して壊すことなく、 この雄大なアルプスの自然に囲まれながら、人々は穏やかに生活しているんです。
遠くに見えるアルプスは冬の間は真っ白な雪に包まれ、 その山々が街に澄んだ清らかな水を育んでくれます。
そんな水を使って、ここ安曇野ではわさびを栽培しているんですよ。
あなたはわさびって、お刺身に付けるか蕎麦に付ける以外で食べたことありますか?
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鼻につ~んとくるワインってのはどうかと思いますが、 このわさび料理たち、結構、食べるとクセになる美味しさなんですよ♪
また、わさび田もすごくキレイで絶景なので、 ぜひぜひ見に行ってみてくださいね!
安曇野で絶景散歩しながら、わさびに舌鼓を打つ! そして、絶景を楽しみながら、露天風呂に浸かる。
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さあ、あなたも安曇野街絶景を見に、今すぐ出発しよう!
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水道橋っていうと、 ローマに架けられた見事なアーチの水道橋を 思い浮かべる人も多いと思いますが、
実は古都京都にもけっこう立派な水道橋があるのご存知でした?
京都南禅寺の水路閣。
1885年(明治18年)から1890年にかけて作られた煉瓦造りの 立派なアーチを持つ全長93.17メートルの水道橋です。
琵琶湖から水を引っぱって持ってきているんですよ!
100年以上も昔に作られた橋なんだけど、 近くに行ってみてみるとすごいしっかりした造りをしているんです!
ほんと昔の人はあんまり建築機械とかが発達していないなか よくもまあこんなに立派なものを作ったものだなって 感心しちゃいます。
こういう技術や芸術作品はずっと後の世代まで語り継いでいかないと いけませんよね。
あなたの街にもそんな昔に作られた情緒あふれる 建物や遺跡、ありませんか?
京都にはそういったものが無数にあります。
大自然が作り上げる芸術作品には目を見張るような絶景が たくさんありますが、人が作ったものにも すごくキレイな風景を作り出しているものって結構探すとあるものです。
今回の水路閣はね、 煉瓦のアーチの上に年月が経つうちに植物が生えるようになって、 人が作り出した赤褐色の造形物と 自然が作り出した鮮やかな緑の植物の対比が美しくて、 ほんと、ぼーっと眺めているとそれだけで時間が経つのを忘れてしまいます。
暖かい季節になったらお弁当でも持って水路閣に散歩に行きましょう。 アーチの下の日陰に腰を下ろして食べるおにぎりは 格別の味だと思いますよ!
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