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2012.8.29 何年か前から、檀太郎さんが家を建て直して住まわれています。旧宅は今は無く、記念碑が建っています。

10月の能古島名物のひとつポンポン菓子の露店。米や、栗、黒豆などを専用の機械(北九州でしか作ってないそうだ)で圧力をかけて、笛の合図後、ど~ん(ポンではない)という音と共にできあがる。最近はあまり見かけない。風情である。

腰から下は海の中で見えないが、長い下駄のようなものを履いて長い柄のついた貝堀道具で掘っている。決して遠浅ではないので、海に入るときは気を付けて。冬場以外は漁師さんは掘っているかも。5,6月は潮干狩りで賑わう。

島の郵便局長がオリジナルの風景印を作った。島の形がひょうたんに似ていること、秋にはアイランドパークにコスモスの花が咲くことでこの形に。局の外にある古いポストではなく、 直接窓口に差し出すことで、押してもらえます。2008・10・1に発売された、能古島オリジナル切手もあります。

お魚料理、貝汁定食、うに丼など美味しい料理食べれます。 ちなみに、 能古島焼酎第一弾は30度で、広口瓶に入っていた。(完売)

おくんちの日10月9日はココもお供えされてました。

毎年10月9日に行われる行事。各町内ごとの行列をなして、白髭神社をめざします。その先頭には三日月の形をした前髪以外は頭を丸めた小さな男の子が着物を着ています。栗、柿、蜜柑の順で担いで神社に納めます。

潮が引いてる間だけの道なので、要注意です。夏は泳いで行けます。

時期によりますが、夜にだけ咲く花があります。

姪浜から、中学生が漁船に付き添われて、能古島めがけて泳いでくる。親達はゴールで見守っている。

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