Kazunori Seki
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国内外を問わず、島旅(海というよりフィールドワーク)が大好き。 子育て中につき最近はほとんど島には出かけてませんが、美しいものなら、風景を問わず、美しいまま写真に収めたいと常々思ってます。 飾らず、自然な感じで、美しさを表現できる写真撮影を目指します!!

Kazunori Seki's conversations

民家の脇の細い路地は、教会への、れっきとした参道です。神社やお寺なら、ここにお店が並ぶところですけどね。

遠浅の海が広がっています。浜辺の石の色、天草のは、褐色なんですね。富岡の遠浅の浜辺の色も、同じ色をしていたな…

空が暗いからなのか、明かりが電球色で統一されているからなのか、リゾートの夜景もとてもきれいです。

楽園… この島の住民は、一日食べるだけの量の魚を獲ったら、あとはのんびり過ごすそうです。 楽園や、ああ楽園や楽園や

宿泊したモカンボホテルの客室の窓からの眺め。リゾートの別荘、コンドミニアム… 壁の色が白で統一されているのは、景観的にいいですね。

大型タンカー、大型貨物船がひっきりなしに航行する東京湾に、ポツンと浮かぶ人工島、第二海堡。日本の生命線にとっては、この島は極めて邪魔な存在ではないでしょうか。

嬬恋村の紅葉。きれいすぎて言葉が出ません。

カラマツの紅葉のじゅうたんが、斜面に広げられています。正直言って、カラマツの紅葉の本当の素晴らしさを、僕はここにきて初めて実感したような気がします。

浅間山の山麓に位置する、群馬県嬬恋村。高原キャベツの大生産地です。北海道まで行かなくても、こんな雄大な景色に巡り合えるのです。日本の中でも、僕の、最も好きな地域のひとつです。

その筋には有名すぎる、土合駅の地下怪談、いや地下階段。下りホームへの階段です。上りホームは、燦々と日の照る地上部にあります。新潟方面に帰る人は、この階段を下るだけでいいのですが、高崎方面からこの駅で降りる人は、延々とこの階段を登らないと、改札口にたどりつけません。写真に写る右側の手すりとトンネルのコンクリート壁の間は、エスカレーターが設置できるようにか、スペースが空いています。しかし、一日に数本しか列車が停車しないこの駅のために、JR東日本がエスカレーターをつけるとはとても思えませんが…

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